低学年の時期だからこそ身につく学習を・・・
図形や空間に対する感覚は低学年の時期こそ身につきやすく憶えが速いもの。ピグマの算数では図形などを使った問題を積極的に取り入れています。 計算などの基礎的な力はもちろんのこと、算数的な直感力、こつこつと試行錯誤をくり返す作業(条件整理)能力など、高学年で必要となるような算数の「基礎体力」もしっかり身につけることができるよう構成されています。
低学年の読書経験こそ読解力の源
中学受験においてなかなか伸びないのが読解力。低学年のうちに十分な読書経験のある子は、高学年になってもそんなに苦労はしないものです。ピグマの国語では毎号、想像力を広げることのできる楽しい作品を取り上げ、自然に読書に親しみ、読解力を身につけることができるよう構成されています。
父母用指導書がサポート ポイントを押さえてスムーズ学習
父母用指導書の見開きページには、お子様のテキストの4ページ分を縮小して、学習のねらい、発問のしかた、指導方法、解説、発展問題などを懇切ていねいに紹介しています。
添削問題でしっかり学ぶことが見えてくる
ピグマの通信添削は、毎月、お子様の学習成果をチェックし、同時に添削によって適切な学習指導をするために用意された教材です。月1回、添削指導を受けることでお子様のやる気を持続させます。