合格力判定サピックスオープン

小学6年生対象

2017年度合格力判定サピックスオープン

志望校決定に必要な基礎学力の定着度をはかり、登録された10校までの志望校について
合格の可能性を判定する公開模試です。

首都圏
関西圏
9月~12月(全4回)

2018年度のご案内は、2018年7月中旬より掲示いたします。


合格力判定サピックスオープンの5つの特長

マイページおよび個人成績票にて、それぞれの特長を活かしたわかりやすい成績開示を行います


マイページ(WEB上サービス)では

  • 模試当日中に、採点前の答案画像を公開します。
  • 模試翌々日の火曜日には、採点後の答案画像や偏差値・順位等の成績速報を公開します。
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採点後の答案画像には正答率と大問ごとの平均点・配点を掲載!見直しに役立ちます。
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成績速報では志望校判定結果も掲載します。

個人成績票(帳票)では

  • シンプルで視覚的に捉えやすいグラフを用いて、定着度の把握をアシストします。
  • 成績推移表では第1回~第4回までの成績推移や、全4回分の平均偏差値を表示します。
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設問内容別成績表
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成績推移表
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第一〜第四志望校判定
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自由選択志望校判定・コンピュータが選ぶ受験アドバイス

中学校またはサピックス校舎から会場を選択することができます


中学校会場

2017年度 実施会場(2018年度のご案内は、2018年7月中旬より掲示いたします)

第1回 男子校 海城・巣鴨・逗子開成・世田谷学園・立教新座
女子校 共立女子・日本女子大附・普連土・横浜女学院
共学校 栄東・渋谷渋谷・渋谷幕張・専修大松戸・東京都市大等々力・東邦大東邦
第2回 男子校 攻玉社・城北・聖光学院・東京都市大付・桐朋・本郷
女子校 鷗友学園・品川女子・横浜雙葉
共学校 江戸川取手・栄東・成蹊・広尾学園
第3回 男子校 海城・サレジオ学院・成城・高輪
女子校 吉祥女子・湘南白百合・田園調布・豊島岡
共学校 開智・神奈川大附・高槻・東邦大東邦・明大明治
第4回 男子校 浅野・芝
女子校 大妻
共学校 國學院久我山・渋谷渋谷・広尾学園・三田国際
  • サピックス校舎会場もお選びいただけます(各回一部の校舎のみ)。

中学校会場では保護者向け説明会を実施!

中学校会場では模試時間帯に保護者向け説明会を実施します。サピックスからは最新の入試、模試結果をふまえた来春の入試動向について講演します(最新のデータを用いて講演を行うため、第1回から第4回まで講演内容は毎回異なります)。中学校の講演内容は学校側にお任せしています。

  • 一部の会場ではサピックスもしくは中学校、どちらかのみの講演になる場合がありますので、実施要項にてご確認ください。

サピックスからの講演がある会場では「合判ガイド」を配布します。 最新の入試動向資料の他、志望校合格に向けた読み物などを掲載しています。

  • その他の会場で受験された方へ向けて、マイページ(WEB上サービス)でも公開します。

志望校合格へ!合格可能性の判定と定着度の正確な把握が道標になります


合格の可能性

サピックス生を中心とした精鋭たちが集う模試のため、実入試におけるライバルたちの中で合格可能性の判定ができます。また、1回の結果では出題単元や体調に左右されて正確な合格可能性はなかなか把握できません。1回の判定結果で安心してしまったり不安になりすぎたりせず、全4回の受験を通して判断することをおすすめします。

定着度

合格力判定サピックスオープンでは、全4回の模試で入試で求められる重要単元を網羅しています。全4回を通して受験することで、基礎学力の定着度を漏れなくはかることができます。思わぬ苦手領域が見つかるかもしれません。

あらかじめご登録いただく10校の志望校以外の学校も、WEB上で何校でも簡易判定が可能です


マイページ(WEB上サービス)では、あらかじめご登録いただく10校の志望校以外にも、何校でも簡易判定が可能です。また志望校判定だけでなく、「あと 〇点取れていたら順位は…、志望校の判定は…」といった判定も可能なため、復習の結果で再判定するなど、モチベーションアップにもご活用いただけます。

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マイページ(WEB上サービス)でのデータ公開に加え、中学校会場では模試時間帯に保護者向け説明会を実施します


合判資料

実施回ごとに志望状況や昨年との比較情報を網羅した合判資料を公開します(マイページ(WEB上サービス)にて)。

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入試結果情報サイト

サピックスが蓄積した入試データをマイページ(WEB上サービス)にて閲覧することができます。合格力判定サピックスオープン・学校別サピックスオープンの結果と見比べて、受験校決定にお役立てください。

  • 一般生の方は、合格力判定サピックスオープン・学校別サピックスオープンを受験された方のみ、実施翌月中に限り、閲覧することができます。
テスト結果と合格率
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併願パターン
(例)男子
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(例)女子
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中学校会場では保護者向け説明会を実施!

中学校会場では模試時間帯に保護者向け説明会を実施します。サピックスからは最新の入試、模試結果をふまえた来春の入試動向について講演します(最新のデータを用いて講演を行うため、第1回から第4回まで講演内容は毎回異なります)。中学校の講演内容は学校側にお任せしています

  • 一部の会場ではサピックスもしくは中学校、どちらかのみの講演になる場合がありますので、実施要項にてご確認ください。

サピックスからの講演がある会場では「合判ガイド」を配布します。 最新の入試動向資料の他、志望校合格に向けた読み物などを掲載しています。

  • その他の会場で受験された方へ向けて、マイページ(WEB上サービス)でも公開します。

サピックスの講師より

合格力判定サピックスオープンは『基礎学力の定着度』をはかるテストです。全4回受験することで、入試に必要な重要単元について確認することができます。自分の弱点を見つけて、克服しておきましょう。

試験に臨むにあたっては、本番を想定した課題を設定してみましょう。例えば、『時間配分』を課題にするなら、設問番号順に解くのではなく、全体を見渡して確実に得点できそうなものから解いてみましょう。『見直し』を課題にするなら、検算をする、求めた答えを問題文の条件に当てはめる、など本番のつもりで見直しをしてみましょう。

また、試験を受けた後の『復習』も大切です。分からなかった問題や間違えた問題はもちろん、自分では「ささいなケアレスミスだ」と思う問題であっても、実際は理解不足で解けていないことが少なくありませんので、しっかりと復習しましょう。

受験生(保護者)の声

  • 『受験生の中で自分がどのくらいの位置にいるのか』を知るのに、一番いいテストだったと思います。良問も多く、弱点を知るのに役立ちました。
  • 判定資料がわかりやすく参考になった。他にもWEB上では併願情報や志望状況なども公開してもらえ、大変役立った。
  • 学校別と併用して合格力判定サピックスオープンも受けました。4回全て受験することで広い範囲を一通りカバーすることができ、知識や理解の漏れがないか確認することができた。2種類のテストを受けてよかった。
  • 中学校会場は受験当日のシミュレーションができ、とてもよかった。試験中は、親は学校説明会に参加し、気になることを的確に説明して下さり、とても役に立った。
  • 他塾からの受験だったが、どの模試でも職員の方に丁寧に対応してもらえたのが印象的でした。成績結果もわかりやすく、見た目も見やすく、好感を持ちました。

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